Tokyo 2月16日(金)
         
 聖霊の働きとして育まれるべき「社会性」

(1)学校が生み出す「社会性」は現実社会のなかで歪(いびつ)である。
(2)同一世代による一斉授業、共有する時間。教師だけが“模範”というのは現実社会ではありえない。
(3)聖霊は、社会性が生み出されるための“母体”とされる。
(4)子どもは“宣教師”として学校に派遣されるという考え方がどこに間違いがあるのか。
(5)友達関係がサタンに利用される“手口”を理解しておくべき。
(6)学校はいじめの温床。学校でいじめを撲滅するというのも幻想。
(7)“ 社会性と分断された信仰 ”が生み出す問題とは何か。
(8)子どもを学校から守るために、賢明な親はホームエジュケーションを選択すべきである