Tokyo 10月14日(土) 
     
 どこに入れ るか決めていない人が半数もいるのに、安部さんのやりかたに賛成していない人が7割近くもいるのに、大手メディアが勝手に“安定多数の選挙予測”を打ち出 し出し始めています。
 いろいろな情報筋から、これがすでに“世論操作”“世論誘導”であることがあきらかになって います。
 このようなマスコミによる報道がそもそも憲法違反なのではありませんか。
 NHKや大手新聞社の記者たちは、お金の力によって良心がすっかり麻痺していて自分たちのやっている仕事が“犯罪に近い”とはもう自覚していないのかも しれません。安部夫人が好きな大麻でもやっているのでしょうか。今回の選挙を棄権することは、自分たちの生活を苦しめ、墓穴を掘ることにつながります。
  たとえ時間がかかってもいいから、ムサシの集計システムを全廃して、すべて手作業で選挙結果がわかるようにすべきです。
  国連からの選挙監視団派遣要請を、安部さんは今回も拒否とのこと。これで3度。
  「仏の顔も三度」でしょう!
  断ったのはあたりまえといえばあたりまえです。不正選挙の主犯格が安部さんなのですから。犯罪者たちによって政治を牛耳られるのは、一瞬でもはやく終 わりにしたいものです。

  「女帝候補」というのは小池知事にふさわしい。もしも権力を握ったなら、あの同じ笑顔で、これまでの過去の暴君にもまけないくらいの残酷・非道・裏切 りにあれよあれよというまに手を染めそうです。
 
   南アフリカでアパルトヘイト(人種差別政策)と闘って勝利したネルソン・マンデラの言葉が印象に残ります。声を上げていかなければなりませ ん選挙に行く人が有権者全体の6割を超えるだけで、“ムサシ”による不正操作の効力がほぼ失われるとみられています。
 “気象兵器”にもめげず・・・いや“気象平気”でいかねばなりません。
 


人間として、何もせず、何も言わず、

不正に立ち向かわず、抑圧に抗議せず、

また、自分たちにとってのよい社会、

よい生活を追い求めずにいることは、

不可能なのです。

- ネルソン・マンデラ -