Tokyo 3月24日(金) 
    

¶ 放射能汚染について、政府広報の通りに食べて応援というかけ声に乗って、どこで採れたか考えないで被災地産の食材を食べ続けていたり、被災地支援などで現地に赴くだけで、被曝染量が増加し許容範囲を超えると、体が内部から細胞レベルで壊れ、様々な疾病(しっぺい)ばかりでなく、早い死期を迎えることになります。被災地へのボランティア活動も、善意から来るとしても健康維持のために中止したほうがいいと考えます。
¶ ジャパンハンドラーズ(日本に米国支配層の指示を伝える役を担う人々)が、トランプ政権になって“お役ご免”となっているとのことで、世界には実に健全な平和革命が進行中です。それに対応するかのように、あたかも切れた凧のように定点を無くしているとみえる安部さんとその一味の言動なのでした。 「・・・と言っているのだから間違いない」と官房長官。なぜこういうとぼけた言い方ができるのでしょうね。
 「こういう立場の人が言うのだから疑う余地なし」とか、全く一般常識ではありえない言い方です。
 絶対君主制を引いている国であるかのように勘違いされているようですね。この後に及んで内閣支持率がいまだに50%近くあるとかいう大新聞は、自らこれがなんちゃってニュースであると宣伝しているようなものです。実態は、10%もあるかどうかでしょう。
 今どき、電車のなかでニッケイ新聞とか読んでいるだけで、嘘でもなんでも過去の栄光にしがみつく人とか、言われたことを何でも信じる人とかいう“思考回路のお里が知れる”のであり、ましてサンケイとかだと読んでいるとすると、これを手にしているだけで、聖教新聞を読んでいる人たちと同類であるとほのめかして人前に恥部を晒しているようなものです。